東京ぶらり旅 その5
というわけで、俺、ベリ、ヴィジョン、レイヤー、ハムで電車に乗ってハム宅へ。
てんさんといるさんも来るはずだったが、駅で集まったときにはいなかった。
道はわかるらしいので放置してたら。
俺らより先に着いてた。ってか家の中にいt
・・・ハムさんちなのに何で中にいるんだろうw
ここでハムの名付け親?の猫に遭遇。
最初は寄ってこなかったけど、気がついたら膝の上でのんびりされてた。
酒を飲みつつ談笑。中身は例によって全然憶えてないw
んで、いつの間にか寝てましたっと。
起きたら朝。かなりの勢いで爆睡してたらしい。猫に顔が埋まっても起きなかったとか・・・
ハム、ベリ、レイヤーはずっと起きて、如何にシーフがいいかを語ってたらしいw
起きてしばらく話をして、同じく寝てたヴィジョンが起きて、またしばらく話をしてベリ宅へ帰還。
更にしばらくしてそれぞれ田舎へ帰った。
帰りはバスをキャンセルして新幹線で。さすがにあれはもう乗りたくなかったw
飲みのためだけに東京に出てくるのは、ちょーっと躊躇するとこがあったけど来てよかったな。
また都合が合ったら参加しよっと。
(終わり
エピローグ。
田舎へ到着。車を置いてある駐車場へ向かうとなにやら光が・・・
車内灯がつきっぱなしになってたorz
案の定バッテリーが上がってる。東京に行くとき急いでて気づいてなかったか(´・ω・`)
ツレに救助を求めると1時間ぐらいかかると言われたから、寒さをしのぐために駅へ逆戻り。
PSPで映画でも見るかなって思ってたら、子連れのおばちゃんが近寄ってきた。
道でも尋ねてくるのかな・・・?
おばちゃん「すみません、ちょっとよろしいですか?」
俺「はいはい?」
おばちゃん「肩こってませんか?」
俺「・・・はい?w」
俺「いや、別にこってないですけど・・・」(ホントはこってるけどウソついた
おばちゃん「まぁ、手を出してもらえませんか?」
俺「・・・いや、別にいいでs」
言い終わる前に無理やり手を前に出された。
そしておばちゃんは自分の両手のひらを俺の手に向けてなにやら構えだした・・・
おばちゃん「どうですか?何か感じませんか?」
俺「いや、ごめんなさい。そういうのわかりませんから。」
そう言ってとんずら 三(;´Д`)
おかげで1時間寒い車の中で待つ羽目に・・・
最後の最後にとんでもない目にあったorz









東京オフ楽しかったようで何よりです!
次回は僕もしっかり飲みたいのぉw
投稿: あき | 2006年12月19日 (火) 00時40分
あきさんは日記とか見てると年中体調不良って感じがするぞw
お互い体には気をつけないとなー。
次はできるだけ早く実現しようやw
投稿: わーくす | 2006年12月19日 (火) 01時53分